2008 年 9 月 のアーカイブ

アプラス ポイント~1

2008 年 9 月 25 日 木曜日

 アプラスロードサービスは、24時間・365日・全国5,000社のネットワークの体制で会員様のカーライフをバックアップ。気になる年会費も、他のロードサービスとくらべてもお得です。

 タイヤがパンクした場合、スペアタイヤ1本までの交換作業が無料となります。非会員料金 約20,000円相当の作業が無料になります。鍵の紛失やキーの閉じ込みの場合、ヘルパー工具を利用して鍵を開錠、非会員料金 約13,000円相当の作業、ケーブルを接続してエンジンをかけるジャンピング作業や、バッテリー交換作業(バッテリー代有償)非会員料金 約9,000円相当の作業、ガス欠 給油作業(ガソリン代有償)非会員料金 約20,000円相当の作業、落差1m、タイヤ1本までの脱輪、落輪に対応(特殊作業は別途料金) 非会員料金 約13,000~25,000円相当の作業、車が自力走行不能の場合に最寄りの整備工場までけん引(5kmまで無料 以降1km約600円)非会員料金 約11,000円相当の作業(5km運送)、24時間対応のガソリンスタンドや、渋滞の情報を電話で案内します。すべてが無料になります。

 カーポイントグループではもちろん、アプラス、JCB加盟店で利用すると、1,000円につき1ポイントプレゼント。もちろん、家族の利用分もプラスされます。また、貯まったポイントはアプラスの「とっておきプレゼント」交換はもちろん、キャッシュバックサービスやドコモプレミアクラブのポイント・JALマイレージのポイント移行もできます。

ジンボリー商品個人輸入と輸入代行

2008 年 9 月 25 日 木曜日

ジンボリー商品はもともと外国のものです。
その為に、日本で購入するには、ジンボリーを輸入しているショップか、または個人輸入をするほかありません。

個人輸入に抵抗のある方もいるようですが、輸入代行業者に頼むより自分で調べて買ったほうが手数料がかからなくていいですよ。

私は今個人輸入について調べ中ですので、今年の12月にはしっかり準備して観光も含め初めての個人輸入をしてみようかな?と思っています。ジンボリー発祥の地はサンフランシスコと聞いていますが、アメリカにも17店ほどショップがあるみたいなので、まずはアメリカへ行ってみようとおもいます。

個人輸入が出来るようになると、またジンボリーの事を深く知る事が出来ると思うので、それも楽しみですが、本場のジンボリーショップの雰囲気も結構興味があります。日本とはまた違うかもしれませんが反れもふまえて楽しみたいと思います。

私のようにジンボリー子供服を個人輸入してみたいという方はいっぱいいると思いますが、大変そうとか思わずにやってみましょう♪
私はその勢いでジンボリーショップまで作っちゃいそうです。。

高額医療の計算方法について

2008 年 9 月 25 日 木曜日

高額医療を利用しようとした場合、どのように計算したらいいのでしょう?

70歳未満の場合で、見てみましょう。
仮に、70歳未満の一般の所得の方が、入院して1ヶ月に100万円の医療費がかかったとします。
高額医療を利用しないと、自己負担が3割になりますので、30万円が負担金になりますね。
これだけの金額を用意するのは、かなりの負担になってしまいます。

しかし、高額医療を利用すれば、負担をかなり減らすことができるのです。
高額医療の算出方法は、決められた計算式で算出します。
まずは、自分の負担金の限度額がいくらになるかを計算します。

一般の方の場合、『80,100円+(医療費-267,000円)×1%』という計算式にあてはめて考えます。
ですから、80,100円+(1,000,000円-267,000円)×1%=87,430円となります。
この87,430円が負担金の限度額です。
負担分の3割分からこの限度額を差し引いた分が高額医療費ですので、300,000円-87,430円=212,570円。
この212,570円が高額医療として、戻ってくるという事になります。

お分かりになりましたか?
30万円を支払った後に、申請をして212,570円を還付してもらうか、入院が決まった時点で申請をして87,430円の支払いで済ますか・・・が選べるというわけです。

もちろん、この計算式は所得によって違いますし、70歳以上の方も変わってきます。
利用の際には、病院の相談窓口や、加入している健康保険組合で、相談してみてはいかがでしょう。

ルクルーゼ PLAZA限定ピンクのラムカンが欲しい♪

2008 年 9 月 25 日 木曜日

フランスのブランドとして認知度の高いルクルーゼ社が初めてモチーフ型押しを施した、PLAZA別注商品がどうしても欲しくてネットで探してみました。売り出した直後に売り切れ。普通にのんびりしていたら到底、手に入るものではありませんでした(涙)
フタの裏にはパリプロモーションのモチーフである花の刻印がはいっていて、とても可愛いんです。カラーもオリジナルで厳選。(ホワイトのみ既存色) 小ぶりなサイズで料理はもちろん、スパイスを入れるコンテナや小物入れにもぴったり。ピンクを中心としたラムカン2個セットでの数量限定販売だたのです。
一番の特徴は、ラムカンのフタの裏にはパリプロモーションのメインモチーフである花柄の刻印が施されています。この刻印がされているのはPLAZAだけ!というのですから、ルクルーゼのコレクターやファンは見逃せない商品でした。
PLAZAオンラインで先行予約した先着100名様に「ル・クルーゼ オリジナルトートバッグ」を1枚プレゼント。なんていうレアな企画もあったので大人気でした。オークションで少し高くはなると思いますが、探してみようと思います。

ギリシャ風煮込み スティファド

2008 年 9 月 25 日 木曜日

ギリシャ料理にトマトは欠かせません。牛肉をとろとろになるまでパスタと一緒に煮込んだり、ミートボールや豆を煮込んだり、ととにかくトマトベースの煮込み料理がギリシャの・・・特に冬の食卓にはよく登場します。

そしてもうひとつ、ギリシャの煮込み料理でそのおいしさを再発見したものとして、玉ネギがあります。小玉ネギというのでしょうか、日本でも最近見かけるようになりましたが、ちょうどゴルフボールか、ピンポン玉ほどの小さな玉ネギを丸ごと煮込むことでその甘さが十分に引き出され、トマトの酸味と実にマッチするのです。

では、ひとつ、日本での手に入る食材で楽しめるギリシャ風煮込み料理、「スティファド」のレシピをご紹介します。牛肩肉(ギリシャ語で オモプラティ)を使い、とろとろになるまで煮込むと実においしいですが、牛のモモ肉でもかまいません。実際、あるタベルナ(ギリシャ料理を出すレストラン)では、豚のもも肉を使っていました。でもじっくりと煮込むことで味がよくしみこみ、肉のおいしさが引き立ちます。いろいろにアレンジしてみてはどうでしょう?

スティファド(ギリシャ風煮込み料理)

◆材料(4~5人分)
・牛肩肉・・・500g(モモ肉でも可)
・小玉ネギ・・・1.5kg
・トマトピューレ・・・400g(トマトの濃縮ソースを適度に伸ばしてもいい。負ければ完熟トマトを細かく刻んで裏ごししてもOK!)
・ニンニク・・・1片
・月桂樹の葉・・・2枚
・シナモン(シナモンスティック)・・・1本(なかれば粉状でもOK!)
・塩・・・適量
・粒こしょう・・適量(できれば挽く前の実・・・正露丸のような?丸い実)
・ワインビネガー・・・大さじ2
・オリーブオイル・・・180g

◆作り方
1.肉は一口大に切り、小玉ネギは皮をむいておく。
2.厚手のなべにオリーブオイルを入れて、肉を強火で焼く。焦げ目が付くくらいこんがりと焼くとおいしい。
3.2のなべに玉ネギを入れる。
4.材料がひたひたにかぶるくらいの水を入れる。塩、粒こしょう、ニンニク(粗みじん)、月桂樹の葉、オリーブオイル、トマトピューレ、シナモンを入れて中火で2時間ほどとろとろと煮込む。水気がなくなり、とろみがついてくるまでじっくりと煮込む。
5.煮あがったら、仕上げにワインビネガーを入れる。
6.月桂樹の葉とシナモンスティックを取り出す・・・入れっぱなしにすると苦味が出る。

*この煮込み料理をメインとして、前菜にはティロピタ(チーズパイ)やチーズオムレツなどがおいしいです。時間さえかければ誰にでもおいしくできます。是非、トライしてみてください。